1. HOME
  2. ブログ
  3. SHARED STASHの気になる時刻や場所は?

SHARED STASHの気になる時刻や場所は?

SNKRS STASH (SHARED STASH) の展望・予想

※当日の様子と雑感などをまとめました。
》》こちらからチェック。

10月31日の夕方、突如としてSNKRSのタイムラインに出現した「INTRODUCiNG SHARED STASH」の文字。
これまでに2回開催されたSNKARS STASHの対象エリアを全国の都市にも拡大した「SHARED STASH」という新たな形式で行われる模様。
対象エリアは東京の渋谷、大阪、名古屋、横浜。
そんな新たなイベントから進化したSHARED STASH」を攻略するために出来る事を考えてみました。

———————————————
SNKRS STASH (SHARED STASH) の展望・予想 時間帯

開始時刻は?

「夕方、渋谷でSTASHが行われる。」とあるので、時間帯は16時~18時周辺が予想される。
(天気予報では15時からが夕方となる)
大阪、名古屋、横浜はパートナー地域と記載され、渋谷でアンロック(先着順で購入する権利を獲得)されてから次の地域の場所のヒントの画像もしくは映像が流れて、アンロックを試みる流れとなる。
記載通りの順番なのかは不明だが、異なる場合はナイキの店舗スタッフが対応する事を考えると順番の判断材料になりそうだ。
(渋谷の最寄が横浜だが最後に回っているので、記載通りの順番が妥当?)

———————–
・ナイキ大阪:20:30
・ナイキ名古屋:19:30(名古屋栄三越のNIKE RUNNING STOREを参照しました)
・ナイキ横浜:20:30(ナイキ マルイシティ横浜店を同じく)
———————–

ここから各エリアごとにどのくらいの時間を割り振る見積りなのかを考えると、渋谷の開始時刻を逆算する材料になる。
(16時から渋谷が始まれば、各エリア1時間を見積もっても20:00には全エリアでアンロック完了になる。)

SNKRS STASH (SHARED STASH) の展望・予想 場所

アンロックの場所は?

これまでの2回のSNKRSスタッシュは
・渋谷区の代々木公園
・品川区のNIKE SB dojo(スケートボードパーク内)
となっている。
いずれも往来や車の通行などが無い安全に配慮された場所だった。
人が大挙して押し寄せたりする事を考えると、まとまった人数が集まっても問題ない場所が選ばれる可能性がある。
渋谷をはじめとした各エリアのそういった場所を探したり考えてみると、アンロック場所に早く到着出来るかも知れない。
この辺はアプリからヒントとして配信される画像や映像から最終的に判断することになるので、土地勘がある方が有利になるはず。
そうでない人は予想される場所を、グーグルマップのストリートビューなどで調べるのも良さそう。
ちなみに画像にある地図は毎回同じイラストなので参考にはならない。(あとでみたら消えていた)

SNKRS STASH (SHARED STASH) の展望・予想 準備

自分のエリアのアンロックが始まるまでは気が抜けない

「渋谷でアンロックされていく在庫状況をモニタリングしよう」とあるが、どういった画面で確認できるのかは現時点で不明。
スタート時刻が各エリアの終了時刻によって変わる点も気が抜けない。
渋谷も開始時刻が分からないので緊張感は同じだが、「夕方」のスタートからチェックを続けるのは、確実に限定商品のアンロックを狙っている人には負担が大きい。
通知が来ると予想されるがエラーで通知が来ない場合もあるので、時々SNKRSを開いたりSNSなどで情報収集が必要だ。
また、端末の通信も頻度が多くなるので、チャンスを逃さないためにも、端末の充電やモバイルバッテリーの準備にもご注意を。

限定アイテムは何?

初回はSB × Air Jordan 1 LA TO CHICAGO。
前回はSb dojoのコンセプト通りSB x Nike AIR JORDAN1 LOW UNCだった。
エリアに合わせたアイテムなら翌日発売の渋谷限定エアフォース1(2色展開)となりそうだが、NIKE SBが続いているので発売されたばかりのハロウィン限定のDUNKやSB系モデルも考えられる。
そしてエリアごとにアイテムが異なる可能性も考えられる。
はたまた、全く予想がつかないレアなモデルなのか?
時間と労力をかけてアンロックを目指すので、不安もあるがサプライズを含めて想像する楽しさもある。

これまでの情報と今回アプリ内の記載内容を材料に「SHARED STASH」の対策を考えてみました。
これまでの回数も2回と少なく、更に次のエリアに次々と引き継がれていくという長時間かつこれまでにない試みなので、上記の内容は各自の責任で参考にしてもらえれば幸いです。

SHARED STASH 当日の様子や感想はこちら

関連記事